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| 「マイタケ」といえば――雪深い東北地方などで収穫される山の珍味。ナラやブナの木の根元に生え、波状のひだを折り重ねたその形は文字どおり“蝶が舞う”姿のよう。天女がそでをひるがえして舞うように見えることからその名前がついたとも言われています。 昔から病にも効く貴重なキノコとして珍重されて来ました。漢方では鶏のトサカ(鶏しょう)と呼ばれるこのマイタケが、古来から健康状態を改善する「ありがたいキノコ」とされて来たそのわけが――実は、近年の研究で明らかになってきました。 アメリカでは、日本から来たマイタケを「戦うキノコ」と呼んでいるのです。 |
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| グリフロン(R)プロ
D-フラクションは 米国Mushroom Wisdom, Inc(旧 マイタケ・プロダクツ社)のオリジナル商品です。 “グリフロン(R)プロ D-フラクション”は、米国Mushroom Wisdom, Inc(旧 マイタケ・プロダクツ社)が日米の多糖体専門家、免疫学者、臨床栄養医等の協力を得て、1993年から2年以上の歳月をかけて開発し、1995年4月に商品化に成功。NYの栄養剤・医薬品大手メーカー製造、グリセリンを溶媒として飲みやすく吸収性の高い商品として発売した画期的な商品です。全米に7つの癌治療専門病院を抱えるCTCAが、本製品を採用。その後、アメリカの補完代替医療の殿堂ともいわれるNYのアトキンズ医療センターが、そして、補完代替医療/統合医学のカリスマ的リーダーであるアンドリューワイル博士の支持を得て、主に補完代替医療を採用する全米の専門家の間で急速に広まりました。 1998年には米国FDAがPhase2のIND治験を承認。臨床試験が行われています。また、1999年には、アメリカ最古の医科大学として伝統を誇るニューヨーク医科大学の田崎教授・金野准教授の研究グループが、本製品に強力なアポトーシス誘導作用があるとアメリカの学会で発表し、大きな話題となりました。近年では、日米以外の国でも研究がされています。 また、化学治療のサポートとして、ビタミンCとの併用などの研究も進み、エビデンスが蓄積、利用の幅が広がり、世界30数ヶ国に輸出されています。 原料のマイタケは食用キノコとしての歴史が長く、安全性は周知の通り。契約している農家で露地栽培したマイタケだけを抽出用の原料としています。 また、すべての原材料について第三者機関による品質検査を行っています。 グリフロン(R)プロ D-フラクションおよびそのロゴマークは、米国マイタケ・プロダクツ・インクならびに弊社の登録商標です。 「Grifon(R)」または「グリフロン(R)」がラベルに記載されているかご確認の上お買い求めください。類似品に御注意ください。 よくあるご質問をご参照ください。 |
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